中古屋の値段シールについて私は神経質なのでしょうか…?
先日、
大手チェーン店古本屋でCDを中古にて購入しました。
購入したのは2005年に発売された某アルバムで価格は1500円程でした。
CDは普通のCDケースだけの物でなく、
厚紙で出来ているカバーでCDケース側面が囲まれておりその中に 普通のCDのケースが入っているというタイプのものでした。
(初回生産版等によくある感じの作りです) 購入後、
家で袋を開けてみると、
値段のシールと商品ナンバーのシール(商品管理のために使われていると思われます)が 上記の厚紙のカバーに直接貼り付けられていました。
紙で出来たカバーということもあり、
細心の注意をはらいシールを剥がそうと試みたのですが 値段のシールが対角線上に薄い切り込みが入っている、
という作りになっており、
シールを剥がすと途中で切り込みの箇所でどうしても破れてしまい 結局、
シールの粘着の跡がかなり残ってしまい、
紙なので、
洗ったり、
あまり強く擦ったりすることも出来ないので少しブルーになりました。
ちなみに、
その古本屋を利用したのは、
初めてで、
古本屋店頭に並んでいたときは セロファンの袋に入れたCDケースをさらにプラスチックケースに入れて販売されていました。
よく確認して買わなかった自分も悪いのですが、
「紙で出来ているカバーなのだから、
直接貼り付けないでほしい・せめて剥がしても跡の残らないシールを使ってほしい」 と感じたのですが、
私は神経質になりすぎなのでしょうか…?
又、
中古で購入したので仕方がないと考えるべきなのでしょうか?
説明下手で分かりにくい箇所があるかと思いますが、
皆様、
何卒ご回答・ご意見宜しくお願いします。
日時:2007/07/23 21:35 Yahoo!知恵袋